07.09.21 小島・マリーナ
同行者:ムラさん、まつさん、教授,国王
予定より早く仕事が終わったため、17時頃に出発、19時半頃、小島の手前で竿出し中の ムラさん、まつさんの先発隊に合流。潮がどんどん引く中、一番左手にはいった。
案外浅く、日暮れすぐには、良型のキスやチャリコが来たそうだが、ほとんどアタリが無い。 何かが、コツコツと餌を取るが、のらない。何度か目にうまく合せて何が来たかとおもえば、 これが伝助。風流もやってみたが、餌が減らない。夜半にナカさん、深夜にJJさんが参加するも、 ムラさんが26cmのキスを釣った以外、状況に大きな変化はなし。 結局朝までに、きす、チャリコの20cm、のみ。

JJさんは既に撤収し、ナカさんは、夜の風流に賭けるため 一旦帰宅。天王寺のお師匠はんは体調不良?で欠席のため、ムラさん、まつさん、 とでサビキの小島港に転進。ところが、ここでは潮が澄み、魚影が見当たらない。 周りで釣れている気配も無いため、マリーナにまたも転進。(30分で600円は高かった) するとマリーナは花火大会のため 左の大波止は立ち入り禁止。釣り禁止の看板の有る、右側の内向きヨットハーバーでサビキの 仲間に入った。時は9時を過ぎ既に時合ではなく、また久しぶりのサビキは、結構難しい。 ムラさんは、氷を買いに行ったりしていたが、私の倍くらい釣ったのでは、と思われた。 12時に餌も無くなり撤収。アジを少し貰って下の写真。
まつさんは次回11月頃に来るそうで再会を約束して別れ、24号線廻りで帰って来た。